海外版雑誌
Book and Magazines
Brad Dourif -- Import Magazines
IMAGE-MOVIES 1993/1994 Winter
1993/1994 冬号
雑誌名:Imagi-Movies
発行国:米国
発行頻度:季刊(年4回発行)
号数:1993/1994 冬号

「トラウマ」特集は4頁、Dourif様のインタビューは2頁。
添付ファイルのピンクの頁がDourif様のインタビューです。
いずれ「ダイジェスト版」をお送りしますが、珍しくお嬢様について
詳しくお話されています。

Life is Gas様所有
写真提供/解説/翻訳:Life is Gas様
Interview Interview

Japanese Digest

翻訳:Life is Gas様

IMAGI-MOVIES
Dourif様インタビュー「TRAUMATIC」ダイジェスト
  • Doruifさま曰く、ダリオ・アルジェント監督は「生粋のイタリア人だ。」
  • アルジェント監督のやり方は米国人監督とは全く違う。
  • 物語を紡ぎ出すのはカメラアングルだ。俳優ではない。
  • 石膏で頭の型を取った時の経験は一種の瞑想みたいだった。
  • ペットに猫2匹を飼っていた。うち1匹は子猫の頃お嬢様達のおもちゃにされた(^_^;)
  • ご自身はどんなジャンルの映画を見るのも好きだが、ホラー映画だけは例外だ。
  • 「ボディー・パーツ」の公開時、ご自分の演技を見たがった下のお嬢様を渋々つれて
      行ったが、彼女が途中で出たがるのは予想していたし、そうなってよかった。
      (ご自身も怖かったンですね、きっと・・・)
  • 上のお嬢様は当時色々な映画を見に行っていた。Dourif様は彼女が「怖い」と評した
      映画は絶対に見に行かなかった。彼女が「怖くないよ」と言った映画でもDourif様が
      耐えられないこともある。(お仲間になれそうです・・・)
  • このインタビュー時、上のお子様は15歳、下のお子様は10歳だった。
  • トビー・フーパー監督とは友人。でも「悪魔のいけにえ」は絶対に見ない。
  • しかし、監督にレザーフェイス役をやってほしいと言われたら躊躇せずやる。
  • ホラー映画を見るのは恐ろしいが、役を演じるのは単なる演技で別物。
  • 吸血鬼役は是非やりたい。
  • 教えるのは好きだが、実入りはよくない。
  • 教え子の中にはDourif様の指導方法にしり込みした者もいた。

Life is Gas様提供【豆知識】
インタビューが行われたとき、Dourif様は丁度「デス・マシーン」の撮影に入っていたようですが、当時はまだ作品タイトルが決まっていなかったそうです。確か計画段階では「War Beast」というタイトルだったはすです。

Life is Gas様、お忙しい中、ダイジェスト版翻訳ありがとうございます!
この雑誌には、二人のお嬢様の事とか、ペットの猫の事など、Dourif様のご家庭でのご様子を垣間見れそうな、貴重なインタビュー満載なんですねぇ。翻訳が楽しみです!!お嬢様は今19歳と24歳位でしょうか?きっとDourif様に似て綺麗な女の子でしょうねぇ(^−^) Dourif様のパパぶりを想像しちゃうともうほんわか気分になってしまいますです。ついでに自分が猫好きなので、ペットが猫だったっていうのも嬉しい。Dourif様のホラー嫌いも(観るのがね)筋金入りみたいですね。そんなDourif様ってぇ、やっぱりカワイイです!!・・・ただ、全然平気で映画館まで観に行っちゃう自分が段々危ない人に思えてきますです(T_T)。
spaceman

Wlecome to amazing actor Brad Dourif Japanese fan site !
Poll Section | Greeting Cards | spaceman's movie and tv page
Brad Dourif .web was created on February 19, 2003.