Brad Dourif Flashback Weekend, Chicago
2003年6月14日
写真©Emma Abraham
無断転載禁止 |
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| ヤッター!ご登場です!ここはとても古い劇場で、3時間の映画を観るにはちょっとツライ。20ドルも払って映画だけ観るんじゃヤダ! |
Dourif様は少々お疲れのご様子。あちこち出かけられるようだし、いつも何本もの作品を並行しておられるし。それにDourif様もこちらのことを「お疲れ様!」と思われたみたい。 |
誰の影響で演劇の道に進んだのかという質問に答えるDourif様。(お母様だそうです) チャッキー、グリマ、その他についての質問にも答えられました。詳しくは後ほど。 |
ようやくマイクを貰って質問できました。私のオンライン日記を覚えてる人もいるかもしれないけど、グリマの泪の理由は? |
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| 「それについては色々と議論されているね。」「あまりに壮大な光景を目の当たりにして恐怖を感じたというのもなかなかいい。」 |
「あれはフランのアイディアだったんだ。彼女のことはとても尊敬しているよ。」「あれは人間の終焉を目撃するシーンなんだ。グリマはただ一人の人間だからこそ、それを感じたんだ。」 |
「大軍勢を見て、突然自分がしたことの意味と、これから何がおきるかを思い知ったんだ。」 |
Dourif様ご自身のお考えでは、グリマの思いは…「ああっ、一体何てことをしてしまったんだ!」 |
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| 「グリマはずっと何かに加わることを望んでいたのに、決して叶わなかった。そのためにサルマンのような悪につけ入られたんだ。」 |
サインする準備中。Dourif様はとても親しみやすくて、率直な方でした。6月のオフの1日に、会いに来ることを決めてよかったぁ! |
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素敵なお帽子!でも私は尻込みしてしまい、シェラーが「写真撮らせてください」とお願いしてくれました。 |