| Posted: 2007年11月25日 日曜日 |
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日米合作長編ミュージカル映画
ロックンロール・フォーエバー クランクアップ!
2008年日本公開!!
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ドゥーリフ様の新作「ロックンロール・フォーエバー/Lock and Roll Foever」は、先日クランクアップを迎え、2008年日本での公開も予定されているそうです。
「ロックンロール・フォーエバー」はメンバー全員が大阪の高校生というスカバンド「オレスカバンド」主演の日米合作長編ミュージカルコメディ。(潟\ニー・エンタテイメント・ジャパンとT&C
ピクチャーズの共同製作で、ソルトレークシティ、ロサンゼルス、大阪の堺市の3ヶ所で撮影、サントラは全てオレスカバンドの演奏によるものだそうです。
ソースは http://www.barks.jp/news/?id=1000035762
以下同記事からの抜粋です。
先日クランクアップを迎えた映画タイトルは『Lock and Roll
Forever』(ロックンロール・フォーエバー)。オレスカバンドが日本人ミュージシャンとして初めて主演を務めるハリウッド長編ミュージカル映画で、株式会社ソニー・ミュージック
エンターテイメント ジャパンとT&C
ピクチャーズの共同製作により、ソルトレークシティ、ロサンゼルス、そしてオレスカバンドの地元である大阪・堺市の3都市で撮影されたもの。日米での公開が予定されている。
日本人ガールズバンドが夢を追って訪れたアメリカで巻き起こす珍道中を“ビートルズ主演映画
『ア・ハード・デイズ・ナイト』”と“ソフィア・コッポラ監督映画『ロスト・イン・トランスレーション』”を合わせた様な感覚で描いた、ミュージカル映画となっている。
この映画のプロデュースを手掛けるのは、全米で社会現象とも呼べる大ブームを巻き起こしているディズニー・チャンネル・オリジナル・ムービー『ハイスクール・ミュージカル』(HIGH
SCHOOL MUSICAL)の仕掛け人であり、エミー賞受賞プロデューサーである、ビル・ボーデン(Bill Borden)とバリー・ローゼンブッシュ(Barry
Rosenbush)。
脚本は同じく『ハイスクール・ミュージカル』を手がけるピーター・バルソッキーニ (Peter
Barsocchini)、監督はTVドラマ界で名高いクリス・グリズマー (Chris Grismer)が務める。
出演はオレスカバンドの他、ルーカス・グラビール (Lucas Grabeel)(『ハイスクール・ミュージカル』出演)、ブラッド・ドゥーリフ (Brad
Dourif)(『ロード・オブ・ザ・リング』出演)、テイラー・ネグロン (Taylor Negron)、アイク・バリンホルツ (Ike
Barinholtz)、野沢直子。
この映画のサウンドトラック・アルバムは、全てオレスカバンドが演奏を担当し、日米音楽業界で活躍する音楽プロデューサー:宇都宮カズ(KAZ
UTSUNOMIYA)がミュージック・プロデューサーを務めた。
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日本/アメリカ合作
製作:
ソニー・エンタテイメント・ジャパン
T&C ピクチャーズ
オレスカバンド主演のコメディ
2008年日本公開予定
監督:Chris Grismer
キャスト
オレスカバンド/Oreskaband
ブラッド・ドゥーリフ/Brad Dourif
ルーカス・グラビール/Lucas Grabeel
テイラー・ネグロン/Taylor Negron
アイク・バリンホルツ/Ike Barinholtz
野沢 直子/Naoko Nozawa
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このニュースは、Life is Gas様がフォーラムに投稿してくださったものです。
Dourif様、日米共作コメディ映画に出演!(2007/11/22) |